このところ、NHKラジオ講座の方が滞っていて(放送ではもう最終回になってしまった)もうちょっとだ頑張ろうというところだが、わき道にそれる。
古い(前世紀の)新聞記事から
①エリツィン
*エゾマツの変種のトウヒ→ヨールキン(ツリーのおじさん)
*ボリス→ツァーリ・ボリス/ボリス二世
ボリス・ゴドゥノフの正当性に問題があるが
②ステパシン
*博士論文「消防部隊に対する共産党の指導」→消防隊員
③プリマコフ
*→プリムス(そのまんまの略称だが、昔使われていた石油コンロのこと)
④チェルノムイルジン
*チリク(10ルーブル/鳥の鳴き声→大した事でもないのに盛んに言い立てる人)
⑤ルシコフ
*(いつも被っている鳥打帽から)ケプカ
⑥ジュガーノフ
*ゲンナジー→「ワニのゲーナ」
⑦レベジ
「白鳥」そのものなので愛称がつけにくい
⑧ベレゾフスキー
*ベリョーザ(白樺)
懐かしい名前オンパレード。まだプーチンさんの名前は出てこない。ステパシンが首相だった頃なので。
上記の中で存命なのは、ステパシンとジュガーノフ?
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